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「Inter BEE 2018」 2018年国際放送機器展に出展します
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2018年10月3日

Inter BEE 2018(国際放送機器展)に出展します


ヒビノグループは、11月14日(水)より幕張メッセにて開催される「2018年国際放送機器展(Inter BEE 2018)」に、「プロオーディオ部門」2箇所と「映像・放送関連機材部門」1箇所へ出展いたします。本展示会ではグループの総力を結集し、「音響」「映像」の各分野より最新かつ高性能な機材を取り揃え、皆様のご好評をいただけるものと存じております。

ご多用中とは存じますが是非ご来場くださいますようお願い申し上げます。

■出展内容

●プロオーディオ部門①【ホール1 小間番号1310】

ヒビノインターサウンド株式会社 CALRECCODA AUDIODiGiCoDPA MicrophonesTRIAD-ORBIT

ShureおよびDIS製品に関しましては連携出展を行っているシュア・ジャパン株式会社のブースにてご覧いただけます。
ヒビノ株式会社
ヒビノプロオーディオセールス Div.
AKG、AMX、BSS AUDIOCRONdbxJBL PROFESSIONALLexicon PROSoundcraft

●プロオーディオ部門②【ホール1 小間番号1413

株式会社エレクトリATC、IsoAcoustics、Bricasti Design、Primacoustic、Radial、SPL、StudioTechnologies
日本音響エンジニアリング株式会社AGS(SYLVAN・ANKH)、NES
ヒビノアークス株式会社スマートホールTM構想を中心とした分野別事例紹介
ヒビノライティング株式会社AVOLITES、Capture、ELC、AYRTON、RVE、CHECKERS、Minuit Une

映像制作/放送関連機材部門 ホール4 小間番号4313

ヒビノインターサウンド株式会社Gefen、tvONE
ヒビノ株式会社 ヒビノクロマテック Div.ChromaVision
株式会社エレクトリAMX
スチューダー・ジャパン―ブロードキャスト株式会社STUDER、LAWO、Grass Valley、GHIELMETTI
ヒビノグループ共同展示スマートホールTMコンセプトのご紹介


■日時

2018年11月14日(水)~16日(金)
10:00~17:30(16日のみ17:00終了)


■会場

幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)

 ⇒会場へのアクセス(幕張メッセのホームページにジャンプします)

■入場料

無料(登録制)

 ⇒Inter BEE 2018 ホームページ


ヒビノインターサウンド株式会社の主な展示製品

●プロオーディオ部門①

ブランド 製品名 製品の特徴
Calrec
CALREC
Type R モジュラー式のサーフェスを採用し、運用スタイルに合わせて柔軟にフィットするラジオ放送用デジタル・ミキシングコンソール。
coda audio
CODA AUDIO
APS 多様なアレイ構成が可能な3-Wayフルレンジのポイントソース・スピーカーシステム。
DiGiCo
DiGiCo
4REA4 劇場から商業施設まで、あらゆる音響システムの中核を担う設備向けプラットフォーム。多様なIOパネルやウォールコントローラーを取り揃え、多様な環境に対応。
DPA Microhpnes 
DPA Microphones
サブミニチュア・マイクロホンカプセルの直径わずか3mmの超小型マイクロホン。DPAが誇る音響性能はそのままに小型化を実現したことで、演劇や映画、ドラマなどマイクを目立たせず高品位な収音が必要とされるシーンで活躍。
TRIAD-ORBIT 
TRIAD ORBIT
SB-1 スタジオ向け大型ブームスタンド。マンレイ・ラボラトリーズ社で好評を博したSB-1に独自の特許技術を組み込みパフォーマンスや耐久性、安定性を飛躍的に向上。


●映像制作/放送関連機材部門

ブランド 製品名 製品の特徴
gefen
Gefen
4K対応 Video Over IP対応製品 4K(30Hz、4:4:4)に対応。4K HDMI、VGA、USB、RS-232、IR、双方向音声をネットワーク経由で延長・配信する4K対応Video Over IPシステム。
 tvONE
tvONE
CORIOmaster 最大4面のビデオウォールと28のウインドウを管理可能なビデオウォール・プロセッサー