N-RAY用低域拡張ラインアレイ・モジュール SCN-F

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取扱説明書

N-RAY & SCN-Fリギングメンテナンスマニュアル 2025年6月

仕様書

35Hzまで低域を拡張する
N-RAY専用ベースエクステンション

SCN-F

オープンプライス
  • SCN-Fは、ネオジム磁石を採用した超低歪率のロングエクスカージョンドライバーを1基搭載。
  • ベースエクステンションとしてN-RAYと一緒に使用することで、35Hzまで低域を拡張。再生周波数のほとんどがN-RAYの低域とオーバーラップしているので、低域に重厚感と迫力を増強。
  • SCN-Fはベロシティセンサーを搭載した上位モデルで、CODA AUDIO独自のフィードバック・ループ・コントロールが可能。


<フィードバック・ループ・コントロールとは>→詳しくはこちら

  • SCモデルのベースエクステンションやサブウーファーに搭載されたベロシティセンサーはボイスコイルの動きを正確に測定し、振幅の大きさと速さの情報をセンサーケーブルを通してLINUSアンプに内蔵されたコンパレーターへ送信。LINUSアンプは、その情報と音源のオリジナル情報を比較してアンプのドライブを修正し、ボイスコイルを常にオリジナルに追従させます。外部EQを使用せず平坦な周波数特性を生み出すハイパフォーマンスで、完璧と言えるほど正確な音楽再生を実現します。


事例・レビュー

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