ADX1、ADX1M B型特定ラジオマイク新周波数帯域

ADX1
ADX1
ADX1M
ADX1M

●ADXボディーパック型送信機
ADX1-XX TA4Mコネクター
ADX1LEMO3-XX LEMO3コネクター



●ADX1M超小型アンテナ内蔵ボディーパック型送信機
ADX1M-XX LEMO3コネクター

※新周波数帯域を使用する際は免許が必要です。
免許申請に関してはこちら( https://www.hibino-intersound.co.jp/shure_wlmic/172.html )を参照してください。


※運用周波数に応じてモデル名末尾が変わります。詳しくは以下の表をご覧ください。

モデル名末尾G56K56JB
対応周波数470~636MHz
WS帯
606~714MHz
WS帯、専用帯
806~810MHz
B型

送信機のリモートコントロールを可能にするShowLinkR機能を搭載。
仕込みマイクの送信機として最適なコンパクトモデルも用意。
ユーザーの高いリクエストにこたえるボディーパック型送信機。

  • ●薄型で軽量のボディーに強力な機能を搭載。幅広い周波数帯域、高性能RF、リモートコントロールを可能にするShowLink機能など、ハイエンドのプロユースに対応。
  • ●スペクトラムマネージャーAXT600JとShowLinkアクセスポイントAD610Jを使用することで電波干渉検出時、AXT600Jが会場を常時スキャニングして選定したバックアップ周波数を送信機側に送信。即座に運用周波数を切り替えることで音が途切れることなく安全な周波数に設定変更することが可能。
  • ●耐久性と耐湿性に優れた軽量メタル製ボディーを採用。
  • ●SB910充電池を使用してADX1は最大10時間、ADX1Mは最大7時間の連続運用(10mW時)が可能。ADX1は充電用外部接点を採用しており、電池を取り外さずにそのまま充電できるドッキング充電が可能。
  • ●デジタルオーディオを96kHzの高解像度で伝送可能。
  • ●AES256bitによる暗号化にも対応しており、秘匿性の高い音声伝送を実現。
  • ●視程距離100mもの広範な運用が可能。大規模ステージで縦横に動くパフォーマンスにも十分対応可能。
  • ●オプションのトークスイッチを使用すれば、メインスピーカーに通さずエンジニアとの会話が可能。
  • ●チャンネル数を劇的に増加できるハイデンシティーモードへの切り替えが可能。オーディオクオリティーを劣化させず、TV6MHz幅において47chもの同時使用を実現。
  • ●ドロップポイントの洗い出し等に便利なトーンジェネレーターとRFマーカーを内蔵。
    ADX1Mの追加機能
  • ●仕込みマイクロホンに最適な、目立たず、装着しやすいコンパクトなデザイン。
  • ●メンブレンボタンとLEMO3コネクターにより汗や水分の浸入を防止。
  • ●アダプティブアンテナ内蔵。革新的な内蔵アンテナのセルフチューニング機能により、送信機の着け方にかかわらず常に信号を最適化。
  • ●耐熱性と耐久性に優れたUltemRPEI樹脂をボディーに採用。発熱による演者のストレスがなく長時間の装着が可能。

  • シリーズ特長を見る


システム性能

●到達距離:空中線出力10mW:約100m
 ※見通しの良い屋外で使用した場合。使用環境によって異なる。
●レイテンシー(システム全体):2ms(通常モード)、2.9ms(ハイデンシティーモード) 
●周波数特性:20Hz~20kHz、±1dB 
 ※ハンドヘルド型送信機はマイクヘッドにより変動
●ダイナミックレンジ:120dB以上(アナログ出力)、130dB(Dante出力)



SB910

SB910M

AXT652、AXT652LEMO3

AD651FOB

WA302

WA304

このサイトには、新税率(8%)に基づく税込価格と税抜本体価格を併記しています。
Copyright(c)Hibino Intersound Corporation.All rights reserved.