DPA-Technologies

DPA-Technologiesについて

HOME > DPA Microphones >  ユーザーレポート  >  NEWS  >  ジョン・パティトゥッチも認めた DPA4099と4021
ジョン・パティトゥッチも認めた DPA4099と4021

ジョン・パティトゥッチ

ウェイン・ショーター・カルテットのメンバーであり、数回のグラミー賞受賞経験を持つベースプレーヤー、ジョン・パティトゥッチは DPA40994021を愛用しています。

ジョンは言います。
「長いこと自分の音をそのまま再現してくれるマイクロホンを探していたよ。そしてやっと出会ったんだ、4099に。
アンプを通してもこんなに自然な音だなんて最高さ。今まではピチカート、アルコで演奏するたびに、アンプの調整をし直していたけど、今後は必要無さそうだね」。

ウェイン・ショーター・カルテットでサウンドエンジニアを務めるロブ・グリフィン氏は言います。
「まさにライブ用のマイクロホンだね。他の楽器からのかぶりも気にならない。プレイヤーだけでなく、エンジニアにとっても最高のマイクロホンだよ、4099は。
ジョンのベースに4021も仕込んで、さらにゲインを稼ぐこともあるよ。」

ウェイン・ショーター・カルテットの11月ヨーロッパ・ツアーを終えたジョンは、12月にアメリカに戻り、Dizzy’s Club(リンカーンセンター)で、著名なプレイヤー達とパフォーマンスを行います。
そこでも4099、4021が最高の演奏をサポートすることでしょう。