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CODA AUDIOから新製品「ViFORCE」の情報が公開されました!
ここに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。
最新の製品情報と異なる場合があります。あらかじめご了承ください。
2025年2月17日

CODA AUDIOから、新製品「ViFORCE」が発表されました。
日本国内での発売は、詳細が決まり次第ご案内いたします。

※メーカーサイトはこちらから>> 

4-Wayカーディオイド・ラインアレイ・スピーカーシステム
「ViFORCE」


CODA AUDIOの新製品
「ViFORCE™」「SUB FORCE™ 35」が発表されました。

ViFORCE™は、3Dに適応できる指向性制御を備えたコンパクト4-Wayカーディオイド・ラインアレイシステムで、SUB FORCE™ 35はViFORCE™用サブウーファー兼低域拡張ユニットです。
 
ViFORCE™
  • CODA Audio独自の「WIDEBAND Cardioid™」パターン・コントロール・システムを搭載
  • 2基の8インチ低域ドライバーと、側面の6.5インチドライバーにより、大型システムに匹敵する高出力の低域と広帯域にわたる背面キャンセルを実現
  • 最大音圧は、6本のシステム構成で155 dB(ピンクノイズ、クレストファクター12 dB時)
  • 質量わずか29kg
SUB FORCE™35
  • ViFORCE用3×15インチのセンサーコントロールド・ベースエクステンション兼サブウーファー
  • Wideband Cardioid™ (WBC) テクノロジーにより、25Hzから200Hzまでの広帯域でカーディオイド制御を保証
  • 精密な水平指向性制御を備えたコンパクトで高出力なベース・アレイを構築
  • 壁際やステージの目の前にも設置可能
  • ViFORCEは、中高域はCODAの特許取得済みのDDPドライバーで、歪みの極めて少ない優れたトランジェント・レスポンス(過渡応答)と、鮮明でクリアな中高域再生を実現し、聴き疲れのない、没入感の高いリスニング体験を提供。
  • ViFORCEは、工具不要のクイックリリースグリルで内部にアクセス可能で、マグネット式のInstaFit Couplersを取り付けることで、水平角を左右対称の120°、90°と、非対称の105°に切り替え可能。
  • ViFORCE、SUB FORCE35どちらも低域ドライバーに最小限のパワーコンプレッションで最大のパワーハンドリングを与えるダイナミック・エアフロー冷却技術(DAC)を採用。

◎製品の詳細は↓(メーカーサイトに移動します)
ViFORCE™
SUB FORCE™35

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